本日の朝廷にて、老臣たちが私の縁談について喧々諤々と論じていました。頭が痛くなりますね。我が家にはすでに手のつけられないほど気性の荒い殿下が一人おられるので、他の方を娶ればこの別邸ごと燃やされかねないと教えて差し上げたいものです。