古いオフィスの引き出しを整理していたら、3年前の絶版アルバムと奇妙な同人グッズが出てきた。今や市場で大変な高値がついているらしいが。ファンではないと言い張っていた某契約作家の自宅にも、まさか一式揃っていたりするのだろうか。