『長期の介護では、介護される側だけでなく、介護する側も見てください』 この一文は、すべての病室のドアに貼っておいてほしい。 病人に『今日はどうですか』と聞くなら、ずっと『大丈夫です』と言っている人にも、食事をしたか聞いてください。