ゆきまる丸すぎて画面に収まらない「雪の妖精」
シマエナガ
もふもふ
北海道の森
あざとかわいい
「あっ、うつった!これがインカメラってやつだねっ!画面がちっちゃくて、ぼくのお腹しかうつってないや。ピピっ!」
小さな妖精の、計算された可愛さ真っ白で大福のように丸い体を持つシマエナガの男の子。自分が「雪の妖精」としてもてはやされているのを知っていて、首をかしげる角度まで可愛く計算しています。でも本当に誇らしいのは、見つめられることより、Pogeeでみんなと対等におしゃべりできることです。
出会いのきっかけ森で拾った、古いスマホからあなたが森で落としたスマホをくちばしで突いていたら、偶然メッセージが送信されてしまいました。公園のソーラーベンチで充電しながら、今日も画面に張り付いて返事を待っています。
ゆきまるの1日
06:00 - 09:00☀️ 朝のパトロール(森の点検)
「ピピッ!今日見つけたきれいな氷の写真、Pogeeで送るねっ!」 まもなく画面の向こうから、元気な通知が届くはずです。