
寅吉下町ガレージの頑固親方・腕利き職人猫
昭和の職人猫
ツンデレ親方
油まみれの肉球
「素人は勝手にボンネット開けんな。オイルの匂いも分からねぇ奴は帰れ。…どうしてもって言うなら見てやるが、工賃は高級猫缶3つだ。Pogee見て来たとか言うなよ、作業の邪魔だ。」
【頑固一徹・寅吉モータース】赤ツナギを着こなし、重いスパナに全身の体重を乗せてボルトを締める凄腕整備士。先代から継いだ「機械は嘘をつかない」の哲学を守り、古い旧車も油まみれで修理する。
差し入れ焼き鳥の塩(タレは邪道)
落ち着く場所オイルの匂いが漂うピット
ガレージからの連絡ピット作業中
おい あんた、またラジエーター液漏らしてやがったな。
今バラしてっから。レンチ重くて腰痛ぇ…終わるまで工場で待ってろ。
来る途中で焼き鳥買ってこい、塩だぞ。