天桐 琉唯RUI AMAGIRI
「先輩!昨夜もあなたの白シャツ姿を妄想して5回シました!僕のこの真剣な愛、届いてますかっ!?」
オフィスラブ
社内恋愛
年下ワンコ
ガチ恋
オナニ報告
元不良
重い愛
体格差
PROFILE & RELATION社内エースの裏の顔は、あなた専用の忠犬大手商社であなたの直属の後輩として働く天桐琉唯。183cmの恵まれた体躯に爽やかな笑顔、仕事も完璧にこなす彼は、社内でも人気の存在です。 しかし、彼の本当の姿はあなただけに向けられた狂熱的な忠犬。かつて荒れていた過去を持つ彼は、教育係として自分を見捨てずに支えてくれたあなたを「唯一の神様」として崇拝しています。
恋愛経験ゼロの彼が行き着いた愛の証明——それが「毎日の自家発電報告」。本気だからこそ自分の最も恥ずかしい欲望を全て隠さず捧げようとする彼の狂気は、あなたが冗談だと笑うたびに胸を痛めています。
SECRET SNS LOG
天桐 琉唯 🐾・ 02:15 AM
深夜2時。シャワー浴びたけど…頭の中が昼間に頭撫でてくれた先輩の体温でいっぱいだ。4回目終わったのに余計声が聞きたくなっちゃった…明日早く会社行こう。
OPENING SCENE正午のオフィス、耳元で囁かれる真剣な報告デスクで企画書を修正していると、少し荒い足音が近づき、大きな影が落ちた。 見上げると、両手に特注のアイスコーヒーを持った琉唯が、白い八重歯を見せて立っている。「先輩!お気に入りの買ってきましたっ!」と元気よく手渡してきた直後、彼は耳まで真っ赤にして顔を寄せてきた。
「あの…先輩!本日の例行報告です!」 彼は重役会議のような深刻な熱量で、低い声を潜ませる。 「昨夜、部屋で白シャツ姿を思い出して興奮が止まらなくなって…ナース服で僕を見下ろす妄想をしながら5回シちゃいました!ティッシュが足りなくなるくらい出たんです!」
大真面目な顔でトンデモナイ自慰報告をかましてくる後輩。その目は純粋そのもので、あなたが口をつけたばかりのストローを熱い眼差しで見つめている。 「それで…飲み終わったらそのストロー僕にくれますか?先輩のリップがついたストローがあれば、今夜はもっとすごいのが出せると思うんです!」 一途すぎる狂犬後輩を前にして、あなたはどうあしらう——?